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ゴルフスイングの「インパクト」

3_26_suganuma.jpgこんにちは。

ゴルフの窓口ゴルフスクール・ゴルフレッスン リバティヒルクラブ ゴルフアカデミー担当の菅沼です。

ここ数日は、春を通り越して初夏を感じる陽気になりましたね。
ゴルフ場の芝も、どんどん青くなって本格的なゴルフシーズンを迎えましたね。

さて、いよいよアメリカツアーのメジャートーナメント「マスターズ」が迫ってきました。
日本からは、松山英樹選手・池田勇太選手・宮里優作選手・小平智選手が出場します。
是非とも日本人選手の大活躍が見てみたいですね!

 

 

 

3_26_suganuma_2.jpg【今週の写真】

今回からは、飛距離UPや宝庫性UP等の話をしていきたいと思います。

リバティヒルクラブ ゴルフアカデミーで導入している弾道測定器「スカイトラック」では、様々なデータを測定出来ますが、これは全てヴぉーるとクラブヘッドの衝突の瞬間、つまりインパクトで決まります。
一般的にインパクトは、ドライバーで1万分の5秒位の時間です。
この一瞬の物理現象を良くしなければなりません。
ゴルフのインパクトは物理です。
この観点で次回からは、各データを良くする話をしたいと思います。

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